
グラスコート・ジャパンFC南福岡店| 新車といえども、常にラインオフ状態でお客様に納車されるわけではありません。長期在庫の車や諸事情により、塗装面を部分的に、または場合によっては全体に磨いて納車される場合があります。特に輸入車の場合、ほとんどの車は、磨かれています。問題なのはその磨く技術の程度です。下の写真はある輸入車の新車の塗装面です。このような状態の磨きがされてしまったまま納車されることが多いのが現実なのです。 | |
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新車ディーラー様お気軽にご相談ください。
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グラスコート・ジャパンでは、写真のような塗装の不具合を下地調製技術により完璧な修復が可能です。 コーティングや油脂分の強いワックスなどでごまかすのではなく、塗装本来の美しい状態を実現できます。 このような状態で新車ディーラー様からお客様に納車され、後にクレームになってしまうのは問題ではありませんか? 是非、グラスコート・ジャパンへお任せください。 輸入車の場合は特にこのような状態が多くありますが、各メーカーの塗装特性にあった下地調整法により蘇ります。 下の写真が下地調整を行った後の塗装面の写真です。 コーティング処理がされる前の状態で、脱脂作業が終了した状態ですので、油脂分など一切乗っていない、塗装本来の美しい状態に修正されています。 このような事を実現できるのは、完全室内作業と専用照明設備は必須条件、さらに高度な下地調製技術が必要となります。グラスコート・ジャパンではこのようなクォリティを当たり前のように実現できる環境と高度な技術が備わっています。お困りのディーラー様、営業担当様、遠慮なくお問い合わせください。 |
| ディーラーより新車納車されたばかりの状態 | |
| グラスコート・ジャパンで下地調整終了後の状態 | |
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| このような下地処理技術が実現できるため、ガラスコーティング施工時にも下地処理の未熟さをごまかすような施工は絶対に行いません。一般的にガラスコーティングは塗装面をコーティングしてしまうとその下地はいじることが難しくなります。ガラスコーティングのご用命は高度な技術があるグラスコート・ジャパンへお気軽にお申し付けください。 | |